MacBook Proを置くために、リヒトラブの白い机上台を購入しました。

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机を広くつかって、色々と作業したいことがあったのと最近デスク周りにちょっと本が多くなってきたことがあって、整理しようと思い立ちました。

Macの置き場所と本の置き場を平面だけじゃなく立体的に工夫すれば良いと閃いて、Macを置くミニテーブルを購入しました。

Mac自体は、Rain Design mStandやTwelve South BookArcというMacのスタンドを持っていて、デスクのセッティングに応じて色々と使い分けていました。

例えば、MacBook以外にもiPadを立てたりMac miniを設置してみたりとかそういうこともしていました。

Mac stand table 5

Mac stand table 6

Mac stand table 7

Mac stand table 8ちなみに、mStandは、Amazonの履歴を見てみると2010年に購入していましたが、今でも普通に使えます。
(ちょっとスポンジをつけたりして、カスタマイズしていますが・・・。)

それでも、限られたスペースなのでより広く使う場合には、MacBookも机の上から取り除きたいと思うこともしばしばありました。

そこで、とりあえずMacと本を一緒に台の上に乗せて、その下に配線やUSBのハブなどを入れ込んでしまえば結構なスペースを使えるのではないかと目論んだのが始まりです。

すぐに決まった。

Amazonで、驚きの安さだったこの商品 リヒトラブ 机上台に決めました。
色は白です。

到着していざ開封してみるとテーブルと足とネジが入っていました。質感は、価格相応な感じではありますがしっかりしているので、普通に色々と乗せても大丈夫そうです。

Mac stand table 1

Mac stand table 2

3分ほどで組み立て終わります。

Mac stand table 3

元々、失敗しても他のディスプレイの下に敷けば良いと考えていたのですが、想定していたスペースにピッタリだったのと、Macと本を乗せる用途にも十分耐えうるものだと分かったので、良かったです。

これによって、机の奥の方へMacを追いやるような配置も取れるようになり、机の手前のスペースが広々と使えます。

Mac stand table 4

奥の位置でディスプレイを見てみると、意外に見やすかったのでキーボードとトラックパッドで、操作しても良いかもと思い始めています。

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