2冊目のモレスキンを書き終えたところで振り返る

こんにちは、JAGA(@ja_gaimopotato)です。
ぼくは、2冊目のモレスキン(Moleskine)を書き終えたところです。
使い方などを振り返ってみてみたいと思います。

Small(スモール)サイズと相性が良かった

もともと手帳は、バイブルサイズが好きで使っていました。
モレスキンのプレーンのLarge(ラージ)サイズがそれに近いサイズでしたので購入しました。
最初は気に入って使っていたのですが、持ち運びの際にどうも大きいと感じることが多くなりました。
たぶん、iPadなどと一緒に持ち歩くことが多くなっていたということもあります。

そこで、Smallサイズはどうかなと試してみたところ、モバイル具合がとても心地よく、そのまま使い続けています。
どこにでもモレスキンを持っていけるのが素晴らしい!

Moleskine モレスキンの1冊目と2冊目

Lamyとの相性もよい

ぼくはLamy 2000というボールペンとセットでモレスキンを持ち歩いています。
モレスキンはペンを収納するような構造にはなっていないのですが、皆さん様々な方法でハックして解決しています。
僕はその中の一つ、モレスキンの特徴の一つであるゴムバンドを斜めにして、そこにペンを引っ掛けるという方法で使っています。

Moleskine モレスキンのバンド位置が通常の場合

Moleskine モレスキンのバンド位置を斜めにしました。

Large(ラージ)サイズも使っている

結局、携帯性が決定打になったサイズの選択ですが、ぼくはLargeサイズも実は使っています。
机に座って何かを集中してたくさん書きたいときに使っています。
やっぱり、広いスペースが嬉しい状況もあるんですよね。

さいごに

モレスキンって持ってるだけでもワクワクしてくる不思議なアイテムです。
3冊目のモレスキンは2冊目と同じく、Evernote スマートノートブックで使い倒す予定です。
(Evernote好きのモレスキン好きである、ぼくにはとても嬉しいコラボ製品です。)
※ちなみにEvernoteのTシャツを2着も買いました。

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2冊目のモレスキンを書き終えたところで振り返る」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: モレスキンは家で使う 【アナログとデジタルをつなぐ使い方】 | なりにプラス

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