次期iPad AirとiPad miniがアンチグレア(非光沢)ディスプレイなら結構嬉しい。

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Apple

ぼくは、iPadをよく使います。
Macを持ち歩くことも結構ありますが、 iPadを持ち歩く方が多いです。
テキスト入力やファイルを見るだけなら、iPadで十分だったりします。
最近では、ちょっとしたコードの手直しもできたり、Pythonで遊んでみたりとやることを広げて楽しんでいます。

日光が照っている外でiPadを開いたり、明かりに近い席に座ってiPadを見ることがあります。
機会はそれほど多くはないのですが、そういったときは反射がキツく見にくいと感じることがあります。

対応策として、ディスプレイの明るさを調整するのですが、それでも厳しいこともあります。
でも全く改善されないわけでもなくある程度は、軽減されるのでまぁいいかなと納得しています。


しかし、アンチグレア加工でディスプレイの反射を軽減できるのであれば、結構嬉しいです。
ぼくは、iPadには基本的にディスプレイ保護のシートを貼らないと決めているのでアンチグレア(非光沢)フィルムなどで対応するという選択肢がありません。

Apple Suppliers Gearing Up to Produce New iPads, Larger Model to Feature Anti-Reflective Coating – Mac Rumors

なので、こうやって直接加工しているのは大歓迎です。

一点だけ気になるのは、手触りですがこれはどうなのでしょう。
結構変わるのでしょうか。今のツルッとした感じが好きなのであまり変わって欲しくないとおもいます。
気になるのはそれだけですかね。

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